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366日誰でもできる韓方養生訓《第14》

【366日誰でもできる韓方養生訓】 《第14》まずは陰陽湯から韓医学書『東医宝鑑』には水の種類が35種類 記載されています現代のミネラルウォーターの銘柄の種類ではなく どんな環境でどんな風にできた水なのか どんな性質を持っている水なのかまずは簡単に取り入れられる「陰陽湯」がおすすめ名前の通り陰陽の性質を持った水なので バランスが良く、身体に取り入れると良いのです作り方は簡単! カップに熱いお湯を入れてから冷たい水を入れる熱い氣は上にあがり、冷たい氣は下に下がります熱いお湯の上に冷たい水が注がれることで 上手く混ざり合うのです白湯を飲まれる際にぜひこの順番で 注いでくださいねそれ以外の水については 韓方スペシャリスト®︎講座でお伝えします

366日誰でもできる韓方養生訓《第13》

【366日誰でもできる韓方養生訓】 《第13》薬味はたっぷりと薬味といえば何が思いつきますか? ニンニク、生姜、ネギ、わさび、大葉、大根おろし、ゴマなどなど料理の引き立て役というイメージが強いですが 健康、身体の引き立て役とも言えます「薬味」という字には、ずばり薬と書かれています薬になるほどの身体にとって大切な食材が 薬味には使われているのです薬味はたっぷりと添えましょう! その方が美味しいし身体も喜びます

韓国旅行で買っておきたい韓方食材 なつめなど〜

GWは韓国旅行の方も多いようです。そこで、韓国で買いたい、韓方養生にオススメのものをご紹介します!  *なつめ(テチュ) なつめチップスは弊社でも販売していますが、種の入った丸ごとのものはぜひ韓国で買って来て欲しいです。なつめは何にでも使える万能食材ですし、体質や年齢、性別、季節など問わずに食べれるパワーフードです。氣や血を補うとされ、健康には欠かせない基本中の基本。  *五味子(オミジャ)、山茱萸(サンシュユ)、覆盆子(ポップンジャ) こちらの韓方食材3トリオもオススメです。棗ほど万能には使えませんが、韓国産は非常に良いとされ、韓国人が好んで口にする食材です。韓国人が好むということは?健康美に欠かせない食材です。これからの夏に特にオススメです。夏バテで汗をかき、氣が抜けて行くのを防いでくれます。五味子は水に一晩つけておくだけでお茶になりますし、お酒につけたり、酵素発酵エキスを作っておくと便利です。   *乾燥わかめ 不要なものを排出してくれたり、アンチエイジングにも欠かせない優れもの。産後にはよく食べられています。「わかめなら日本でも買えるやん」そう思いましたか?いえいえ韓国のものは日本のわかめにはないものが付いているんです。太い茎の部分。ここが大事です!これが身体に良いのです。日本のわかめは柔らかい部分のみ売られていることがほとんどで、茎の部分は鮮魚コーナーの隅の方で少し売っていることもあるかな?というぐらいです。韓国のわかめには必ず茎の太い部分も含まれています。そして単純に美味しいです。スープでグツグツしても歯ごたえがあり、食べ応えあり。  *乾燥タラ プゴクッというスープで有名ですが、そのプゴではなく、ファンテ(황태)と呼ばれている乾燥タラをぜひ買っていただきたいです。ファンテの方がより寒い地方で干されたもので、寒さで夜は凍り、日中溶けて、また夜に凍る。それが繰り返されることで、濃い黄色になり、旨味が凝縮され、栄養価が高まるんです。  *松の実 こちらは韓国産は少々お高くなりますが、日本ではほとんど手に入らず、韓国産は品質も良く美味しいのでオススメです。良質な油分を含んでいますので、女性には特にオススメ。便秘や乾燥肌でお悩みの方に潤いを与えてくれます。  *トゥングレ 韓国ではお茶にして好んで飲まれています。高麗人参に多く含まれるサポニンが含まれています。老化防止、ストレス発散にも。やかんで煮出すだけでお茶としていつでも飲めますし、夏場は冷蔵庫で冷やしておいてもいいですね。 まだまだ買いたいものはたくさんありますが、荷物の制限もありますので、買って帰っても使いやすく食べやすいものを厳選しました。ぜひお試しくださいませ。

やみつきになる甘辛薬膳おかず

韓国で食べたことある方多いのではないでしょうか?薬膳食材ツルニンジンを焼いたもの高麗人参の代用とされることも多く さまざまな身体に嬉しい効果が期待できる食材です このツルニンジンが長野県で栽培成功しました これからは手に入りやすくなりますね 高麗人参より断然食べやすく美味しいので 料理に使いやすいのが魅力ですツルニンジンを使った薬膳料理教室を開催します教えてくださるのは 韓国で宮廷料理を学ばれた張 琴順先生4/7(土)名古屋開催 ↓ ↓ ↓ https://www.hanbang-life.com/product/2018-4-7/4/8(日)大阪開催 【残席6】 ↓ ↓ ↓ https://www.hanbang-life.com/product/2018-4-8/

「韓国伝統お菓子 ブガク」 ティガレックス 無添加でから子供も安心して食べられるいよいよ販売スタート

「韓国伝統お菓子 ブガク」 無添加で子供も本当に安心して食べられるお菓子こだわり1すべて無添加 当社は、今現在ネットで販売しているすべての商品は無添加です。無添加ではないと絶対販売しません。今回のお菓子も同じです。無色素、無香料、無MSN、無防腐剤一切使わずに、コーン油(遺伝子組み換えではない不飽和脂肪酸)小麦粉ではない米粉を使った日本ではありえないお菓子です。 何故、当社がこの商品にこだわっているのか それは、アトピーがひどい子供が安心して食べられるお菓子が日本には本当に少ないからです。それて当社は無添加のお菓子を1年間探しました。残念ながら、有機お菓子はありましたが、無色素、無香料、無MSN、無防腐剤、この中の一つは必ず入っていました。どうしてこんなに添加物を入れないといけないのか疑問が沸いてきてすべてのお菓子を調査しました。それはやっぱりコスト削減です。日本も十分無添加にできる技術はあるのにも関わらず、できない理由はコストを削減するためです。流通期限ものばしたい、腐らないようにしたい、見た目も色素を使って綺麗に見せたい、美味しさも、 皆さんはどうですか? コンビニのお菓子って本当に子供が安心して食べられると思いますか?裏面を確認してください。カタカナで書いてあるわけも分からない表示、その表示が一体体にいいのかどうかの消費者は分からないのです。 こだわり2不飽和脂肪酸であるコーン油で揚げる しかもトランス脂肪酸も表示されていない、油は何回揚げたら捨てるかも全然わからないまま、酸化し過ぎて発がん物質まみれのお菓子をバクバクと食べる子供をみて、これは本当にだめだな!なんとかしないと子供達が危ないなと思い、生産会社に訪問して実際の生産ラインも原料もすべてチェックして日本総代理店としてこんなに良いものを日本のお母さん達に広めようと決意をしました。100%無添加で、しかも普段食べない、蓮根、カボチャ、海苔、昆布、じゃが芋、ごぼうを不飽和脂肪酸であるコーン油を使って、揚げた韓国伝統お菓子ブガク、韓国の精進料理でもあり、伝統お菓子でもあります。 こだわり3油は使い回しは絶対しない 日本ではありえない、油揚げの数値 0.9!これは、一回揚げるとその油はつかわないということです。なぜここまでこだわるかと言いますと、生産会社のオーナーさんの子供がアトピーで苦労したからだそうです。しかも何故、子供が嫌がる蓮根、蓮根、カボチャ、海苔、昆布、じゃが芋、ごぼうなのか!それは、栄養分が沢山入っている野菜だからです。勿論、大人のおつまみとしてもオススメします。ビールやお酒のおつまみとして、テレビや映画を見る時も受講生の学生にもおじいさんやおばあさんにも家族みんなが本当に安心して食べられるお菓子です。もう一つご紹介したいのは、衣です。 こだわり4衣 日本は揚げ物を揚げる時に衣は全部小麦粉ですね。この小麦粉の原産地ってご存知でしょうか?しかも小麦粉にはほんとんどが知らない添加物が想像を超えるくらい沢山入っています。無添加の小麦粉あまりありません。日本国内産で添加物が入ってない小麦粉でしたら、なんとも言えなませんが、添加物まみれの外国産の小麦粉は、子供にとんでもない悪影響を及ぼす可能性が非常に高いです。一番致命的な症状は、アトピー、消化を妨げる皮膚呼吸ができなくなって、アレルギー反応が起こりやすいです。ピザ、ハンバーガー、外国のパン、など、全部安い小麦粉を使ってます。腐らないように防腐剤をたっぷりいれて流通させること。コンテナーの中で一か月以上もあるのでもし腐ってしまったら、日本の企業さんは大変なことになります。じゃあ、小麦粉ではなく、こち米や、米粉を使ったらどうですか?パンみたいに柔らかくはならないけど、国産の米を使うと体には良いですよね。せっかく自分の子供に食べさせるなら、体に良いものこれから成長する大事な子供には添加物まみれの外国産の小麦粉よりは良いと思います。小麦粉は国産を使いましょう。 こだわり5深層水で味付け 体に良くない精製塩で作ると人工調味料になってしまいます。せっかく良いもの作ったのに、精製塩で味付けをすると意味がないので、韓国で一番汚れていない清浄海でもあるソクチョ(束草海岸)の海の深層水を使って味付けをしました。皆さん、知らない情報、ソクチョの深層水は富山県にある会社の技術を導入して作られているます。100%日本の技術です。 こだわり5真心 お菓子を作る人って機械でしょう?と思われがちですが、この生産会社のオーナーは、すべてのラインをすべてチェックして、素材から、包装まで厳しくチェックしています。何がそんなにチェックする必要があるかおたずねしました。なんと意外な答えでした。(自分も好きで週何回か食べるからです。)原材料も韓国の産地まで行って実際にトラックに積んで運ぶところまでチェックしています。最初のものと実際に納品されているものが違う時は何度もあったから売るまではとても品質の良い韓国産を見せてくれて、納品するときは中国産を納品する会社が多いそうですね。実際にトラックに積んで品質まで管理しないと悪い商品が届いてしまうのを防ぎために、オーナーが自らチェックして管理しています。